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桃川の日常

桃川が選ぶ!ディズニーシーの穴場レストラン3選

桃川が選ぶ!ディズニーシーの穴場レストラン3選

こんにちは、桃川です。

今回は完全に趣味の記事です。風俗の話は一切出てきません。

僕は元・年パス勢で、多い時は月に3〜4回パークに行っていました。1人ディズニーも余裕でやるタイプ。今は年パスがなくなってしまったので頻度は減りましたが、それでも定期的に通っています。

何十回もシーに行くと、空いてるレストラン、料理がちゃんと美味しいレストラン、のんびり座れるレストランがだんだんわかってきます。

今回は、混雑日でも比較的入りやすくて、しかも満足度の高い「穴場レストラン」を3つ紹介します。

① ユカタン・ベースキャンプ・グリル

場所: ロストリバーデルタ

僕がシーで一番好きなレストランです。

ロストリバーデルタの奥にあるので、そもそも「ここにレストランあるの?」と気づいていない人が多い。だから混雑日でも意外と空いています。

ここのおすすめは、スモーク系の肉料理。ジャングルの探検基地をイメージした店内の雰囲気もいい。テラス席もあって、天気がいい日は外で食べるのが最高です。

席数が多いのもポイント。ランチのピーク時間帯(12時〜13時)を少しずらせば、ほぼ待たずに入れます。

桃川の行き方: インディ・ジョーンズに乗った後、そのままの流れで行くのがスムーズ。レイジングスピリッツの近くです。

② カスバ・フードコート

場所: アラビアンコースト

「フードコート」という名前のせいか、ちょっと軽く見られがちなんですが、ここのカレーは本気で美味しいです。

複数種類のカレーがあって、ナンも大きい。パーク内のレストランにしてはしっかりとした味付けで、量も十分。コスパで言えばシーの中でもトップクラスだと思います。

店内は天井が高くて広々としていて、アラビアンな装飾がきれい。席数も多いので、混雑日でも回転が早い。「とりあえず座りたい」「ちゃんと食べたい」「でも並びたくない」を全部満たしてくれます。

桃川のおすすめ: ここに来たらチキンカレーかビーフカレーを頼んでください。間違いないです。

③ ケープコッド・クックオフ

場所: アメリカンウォーターフロント(ケープコッド)

ダッフィーのショーが見られるレストランとして有名ですが、実はショーを見ずに食事だけする使い方もできます。

ハンバーガーやチキン系のメニューが中心で、パークフードとしてはかなり満足感がある。テラス席はケープコッドの港町の雰囲気を眺めながら食べられて、ここだけ時間の流れが違う気がします。

ショー鑑賞エリアは予約制(プライオリティ・シーティング)ですが、ダイニングエリアは予約なしで利用可能。意外とこれを知らない人が多くて、「ケープコッド=予約必要=面倒」と思ってスルーしている人は損してます。

桃川の過ごし方: 夕方にここでハンバーガーを食べながらぼーっとするのが好きでした。年パス時代の定番コース。

おまけ:パークでの食事のコツ

何十回も通って身につけた、レストランの混雑を避けるコツを3つだけ。

ピーク時間をずらす。 12時〜13時は一番混みます。11時か14時に食事すると、待ち時間が半分以下になることが多い。

モバイルオーダーを活用する。 対応しているレストランなら、並ばずに注文できます。歩きながら注文しておいて、出来上がり通知が来たら取りに行くだけ。これを使うかどうかで体験がまったく変わります。

食べ歩きメニューを上手く使う。 「座ってがっつり食べる」を1日3回やる必要はありません。朝はチュロスやポップコーン、昼にしっかりレストランで食べて、夜はまた軽め……みたいな配分の方が、アトラクションにも時間を使えます。

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普段は風俗やメンエスの話ばかりなので、たまにはこういう息抜きもいいかなと思って書きました。

ディズニーの話をしている時の僕が一番楽しそうだと言われるんですが、自覚はあります。

インスタでもたまにパークの写真を上げているので、ディズニー好きの方はフォローしてもらえると嬉しいです。

桃川

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